九星気学で観る
2022年後半の運気

フローリーディング研究所 2022年今年の運勢象意説明会7月24日・28日に行なわれました。皆様ご参加ありがとうございました。
今回はzoom参加者・講座参加者と平行して行いました。ブログとHPでのアップは、今年後半についての約100ページの資料一部を抜粋して掲載します。後半の過ごし方の参考になさってくださいね。

五黄中宮の年は、災害の多い年とされておりますので、しっかりと危機管理対策をなさった上で、後半も引き続き、健康で「大開運」の年となさってください。

フローリーディング研究所においても、今年後半の運気にあった講座の展開、九星気学をはじめ、神道関連講座、ヒューマンデザイン、トランプ講座も展開していきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

カルチャーセンターでの講座も10月期から始まります。
詳しくはこちらをご覧ください。

「天命天職 自身をプロデュース」はこちら

下記ツールがダウンロードできますのでお使いくださいね。

■方位
注:文中の中で、フローリーディング研究所の気学講座で方位取りを学ばれた方や神道関連の講座に参加された方、産土神社リサーチされた方でないと理解しづらい内容もあるかと思いますがご了承ください。

1. 来年2023年度の盤は?

2023年癸卯(みずのとう)
四緑木星中宮の年

中宮 四緑木星
五黄 北西(五黄土星)
暗剣 東南(三碧暗剣)
歳破 西(六白金星)
天道 東南(巽)(三碧暗剣) 
   北西(乾)(五黄土星)
恵方 丙の方

~ 2023年「新生の時代 令和」を縁の力で大開運!~  

四緑木星」中宮。内なる志をもって、実力をつけ、外なる志を拡大しいきましょう!
貴人・上縁の縁。質の高い情報の選択。
これからの時代を創るための浄化と進化の時です。
祓って、祓って清めて、とっとこ行動。そして、ステージアップ!

癸(みずのと)
みずのと(癸)の意味は「水の弟」五行では水の属性。
雨が大地を潤すように周囲を癒やす性質があります。雨露や霧など恵みの水を表しています。
外気いまだに極寒の域を脱せず、草木は地中に力を養って伸発の時を計っている時を表しています。

卯(う) 
卯(うさぎ)は穏やかで温厚な性質であることから、「家内安全」。また、その跳躍する姿から「飛躍」、「向上」を象徴するものとして親しまれてきました。卯は、温厚さや従順さを意味しています。
他にも「植物の成長」という意味もあり、新しいことに挑戦するのに最適な年と言われています。
易では雷天大壮。

「四緑木星」斉う 陽気 縁
連絡・通信・往来・完備・明朗・伏入・円満・信用・縁談・世間・命令・布教・遠方・往来通信・旅行・出入・通勤・応接・連絡不行き届・誤解・柔和・整う・迷う・仲介・優柔不断・商い・不調・解散

「癸卯」干支の組み合わせの40番目
干支の組み合わせの40番目で、前は壬寅、次は甲辰である。陰陽五行では、十干の癸は陰の水、十二支の卯は陽の木で、相生(水生木)である。
優しく降る雨に汚れを落とされた葉のような、さっぱりとした性質。そしてその葉を拭いてきれいにするような温かみを持っているのが癸卯だと言えます。自然と信頼が集まってきて、人に囲まれているという傾向にあるでしょう。ただ一方で、さっぱりと物事を見るために、細かいところを見逃してしまう大雑把さが出てくるのも、特徴の1つだと言えます。しかし、芯にも表面にも明るさのある干支ですから、その大雑把さが悪い印象与えることはないでしょう。むしろリラックスを感じさせるはずです。

2. 2023年に向けて、2022年後半の過ごし方のポイントは・・?

2022年も後半戦!「新生の時代令和4年」「2027年のグローバルサイクル変換期」に向けて、自己改革・意識改革は必須ですね。世の中はどんどん変化していきます。日々の時の過ぎる速さの中でも、時代の先を見越し、目指す事に向かっていく意思と覚悟、行動が必要と思われます。と同時に「時を味方にする」工夫も大事ですね。

7月が「五六重ね」。8月「五五ダブル重ね」10月「五三重ね」、翌年「五九重ね」と強く激しい盤重ね。
9月の「五四重ね」は、来年を象徴する月。11月「五二重ね」1月「五一重ね」は忍耐と浄化の月を感じさせます。

大きな変化激動を感じると同時にそれぞれにステージアップの「チャンス」の時があるとも感じます。また、8月の重ね月の大吉方位取り、10月は三合の「寅午戌」の三合吉方位取り、2022年3月は「卯・卯・卯」との干支の大吉方位重ね、「亥卯未」の三合方位取りと、吉方位取りは目的をもって、計画をしっかり立てる事です。同時に8月重ね月前の「大祓い講座」(8月7日(日)開催)、12月の年越祓い、1月は立春前の大祓い。立春開けて、すぐ、2023年3月「卯卯卯」の干支の大吉方位、「亥卯未」の三合方位取り前の「大祓い講座」もあります。2023年明けも忙しい前半になります。「2023年今年の象意説明会」の日程確認と2023年前半スケジュールを綿密に立てる事もお勧めします。

2019年~2021年「自身の才能」を知ることをテーマとしてきましたが、2022年は「自身の才能」を知るだけでなく、「自身の才能」を活かし、もっともっと自分らしさを表現する年でもあり、自分らしく生きる年ともいえます。さらに2023年は、その才能を活用する場をみつける年に変化していきます。

2019年後半から「自身の才能」を知る事に特に注目をおいてきました。自分自身を知ることは、ある意味永遠のテーマであるかもしれませんが、「新生の時代 令和」を生きていく中で「自身の才能」を是非活かしてほしいと思います。

フローリーディング研究所では、「自身の才能」を活用する事をポイントにおいて、2022年後半の講座を展開していきます。また、大きなエネルギーが流れて行く中で「禊祓い」も重要と感じております。
波動の法則があるように「自身の波動」を整えるということは大切です。そして、2023年は「縁の力で大開運」のテーマとなります。引き寄せの法則のとおり、自身の波動にあった方々の縁が引き寄せられてくるのは、周知のとおりです。後半も「大祓い講座」「満月の大祓い会」でも引き続き積極的に「禊祓い」を行っていきます。「先祖・前世」の清めを重要になってきます。
勿論「吉方位取り」を行って波動を高めていくこと、神道メソッド「自神拝1」、NEW「自神拝」、「開縁力1・2」の祝詞。「時を味方にする」事にも取り組んで頂きたいと思います。

ヒューマンデザインでは、2027年は400年のグローバルサイクルの変換期、新しい「種」の誕生ともいっておりますが、その頃は想像以上に大きく世の中が変わっていると感じます。と同時に2027年までに自分たちが心身共に新しい変換期に向けて、どれだけ準備を整える事ができるか?も重要なポイントとなるでしょう。

2022年後半スタートの8月は、本年の中宮の「五黄土星」が月盤でも中央に回座し、大きな転換となると予想され、南に9・9重ねとなり、「自身がホームグランド」でもっとも輝いてほしい月です。

もちろん、それぞれの個人の遁甲も大事ですが、大きな気運の流れとしては、8月が吉凶大いに割れる運となり、激しい月ともいえます。
本年のテーマである「“志”をもって、ホームグラウンドに定位し、それぞれが輝く年!」を目指していきましょう。また、毎年ではありますが、盤は2月は11月、3月は12月、4月は2023年1月と同じ盤(破れ・三合の位置は違う)となり、繰り返すことは、その盤の象徴される事、遁甲に「ヒントと学び」があることを意識して過ごしましょう。特に被同会を意識すると気づきがあると思います。

3. まずは2022年テーマの確認!!

2022年壬寅(みずのえとら)
五黄土星中宮の年の示「2022年の年盤」

2022年 気学 年盤

中宮 五黄土星
五黄 なし
暗剣 なし
歳破 西南西(二黒土星)
天道 東(乙) 西(辛)
恵方 壬(みずのえのかた)

壬寅(みずのえとら)

壬(みずのえ)大海・大河の意
壬(みずのえ)壬(陽水)は、もともとは姙(はらむ意)を語源としており、草木の種子の内部に、新しい生命がはらまれる状態を表しています。壬の水はまわり流れて一箇所にとどまりません。大海・大河などを意味します。性質は、才能と勇気があり、策略家です。

寅(とら) 長い、引く、うつす意
寅は、(陽木)「演(のぶる)」のさんずいを取り去ったもので、前後左右に大きくのびひろがることを意味する。季節は二月で「立春」にあたる。演とは、あたかも草木の芽が陽春の暖気に養われて勢いよく地上におどり出る様を象徴するもの、のちに動物の虎を配するようになったのもうなずける。虎はまた、陽性の動物であり、その四肢には五爪を備えているということも理由の一つである

「五黄土星」支配 破壊 腐敗
天災・災害・異変・戦争・破壊・爆発・全滅・荒涼・壊乱・損害・転覆・故障・廃業・腐敗・疾病・強欲・塵埃・暴欲・強情・葬式・悪化・廃物・汚物・狂暴・暴行・死亡・強奪・動揺・損害・殺傷・頑固・失敗・最悪・汚染・下痢・傲慢・粗悪

「壬寅」干支の組み合わせの39番目
干支の組み合わせの39番目で、前は辛丑、次は癸卯である。陰陽五行では、十干の壬は陽の水、十二支の寅は陽の木で、相生(水生木)である。

4. 本年2022年壬寅(みずのえとら)五黄土星(ごおうどせい)中宮の年のテーマは?

~ 2022年「新生の時代 令和」を“志”をもって、
ホームグラウンドに定位し、それぞれが輝く年!「大開運」!~  

これからの時代を創るための浄化と進化の時です。
「五黄土星」中宮、祓って、祓って清めて、とっとこ行動。そして、ステージアップ!

■2022年は、「壬」「寅」「五黄土星」の象意を顕す年。
「壬」は、姙(はらむ意)を語源。大海・大河などを意味します。任務 責任 委任。へつらう。
「寅」は、前後左右に大きくのびひろがることの意味。 
「五黄土星」は、支配 破壊 腐敗 天災・災害
が示される年              

■2022年は、「新生の年 令和」4年目。
 それぞれが、ホームグランドに定位し、輝く年!「大開運」の年。
 ここが要の年!

■2022年は、これからの時代を創る為の「浄化と進化」の時
・天災 災害の多い年 特に地震に注意。
・安全対策の強化 ・危機管理体系の構築化
・「新型コロナウイルス」との共生

■2022年は、「自身の才能」を伸ばす!自身が「輝く」!
「自分に投資」する時間とお金を活用する!
・「自身を知る」ことへ投資
・「研究・学習」へ投資
・「感性・感覚・喜び・感動・感謝・笑顔」を大切に。

■2022年は、全てが「加速」していく
・時代の変化を見極める ・大きな変化と改革が求められる時
・価値の非物質化への動き 
・情報の時代
「良質な情報」を取り込む工夫 SNSの利用 フェイクニュースを見極める

■2022年は、「吉方位取り」をより効果的に活用する。天地の氣をしっかり受け取りましょう。
同時に「産土神社開運法」を土台に、神道メソッドを行いましょう。

■2022年は、 「禊祓い」は一霊四魂の活性化へクリアーな自分と環境をつくり、波動をあげ、選択力を高めます。
・祓って、祓って、清める!
 *大祓い New自神拝に取り組もう!

■2022年は、 引き続き、前世・宿命・運命が清まる期間。「大いなる意志」を感じ取ろう!
・2027年に向けて、ステージアップ

5. 2022年「開運行動」確認をしましょう!!

2022年 今年の過ごし方開運行動ポイント

その年の気運が本体(その年のテーマ) → 各自の年盤遁甲(各自のテーマ)
→ 年の気運にそっての月の気運(月のテーマ) → 各自の年盤遁甲にそっての月盤遁甲(各自のテーマ)

★何事も「意識」をして生きていくことで、行動に変化があらわれます
→ 潜在意識活用法、神道関連のメソッド開運法の活用

*特に「吉方位取り」「神社参拝」「神道関連講座」は計画をもって臨むことが重要です。
*この現世での最期までの責任と始末。来世、子孫へ残す継承について意識を向ける。
*行動の中に成長があります。→ とっとこ やる

3年後、5年後の自分が創られていきます。自分自身を大切に周りの方々も大切に
(自身の心の輝きを観る=Golden Soul Light)毎日を大切に生きていきましょう!

★今年の運気を知る事、年間の遁甲(流れ)を知って、年・月の行動目標を具体化しましょう!
(自身のプロデュースツールを使用/HPからプリントできます)
https://flowreading.com/produce/

*成功の五原則
1.志があるか。志とは心構えでもあります。
2.実力があるか。実力がなかったら成功はしません。
3.天の時に至っているか。
4.地の利があるか。ロケーションが大切です。
5.人の和があるか。神仏との和も大切です。
*成功の五原則をもって、「ライフプランシート」を作成すると良いでしょう!

*何のためにやるか?目的・目標の明確化です。どういう気持ちでやるか?これがいい加減だと成功しません。実力がなくても無理です。天の時とは時節・時流のことです(気学遁甲でも観れます)。流行も含まれ、時代遅れ、先に行き過ぎもダメです。

★吉方位計画、参拝計画を立て、実際に行動しましょう!
(産土神社・鎮守神社・鬼門結界神社・父母の産土・総社・一の宮・守護神社・崇敬神社 
墓参り、菩提寺、加護仏閣、総本山参拝、六地蔵巡り 方位除け・祈祷祭参加など)

★「神・仏・先祖」三位一体の産土開運法を行い、人生に安心感をもって過ごす事

★フローリーディング研究所は2022年の運気にあった開運講座を提案していきますので、必要な講座は計画持ってご参加ください。

★ネットの活用の工夫とデータ管理と整理
・スマホに依存しない ・データのバックアップ(水星逆行期間は是非) ・個人の情報管理

★事故、災害、暴動、人災に注意。五黄土星中宮の年は大きな天災・災害が多い(覚悟しておくこと)
→ 巻き込まれない波動づくり、お陰様の加護、守護ブレスを身に着ける
天気予報、災害情報には注意を払い、大丈夫意識は捨てて、迅速に安全な場所に避難する
*電車内で爆睡・スマホに夢中。気が付いたら避難し遅れた。なんて事のないように。

★氣が大きく変わる時なので、体調が崩れる場合も。今年は氣のアップダウンが多い
(むやみに薬に頼らない ・常識の範囲で判断する)陰陽調和を心がける ブレスレットを身に着ける

★日拝は日常化すること。月拝も加える → 自神拝・NEW自神拝も効果的
満月の会 大祓い講座 自神拝 NEW自神拝
新バージョン「NEW自神拝」講座を2022年も開講しますので「自神拝1」はご受講ください。

★2022年は辛・乙方位に天道が帯同。壬が恵方方位。
気学「三合法」・巡る結界開運法の取組もお勧め!→効果的な「吉方位取り」を目指す!
東京結界神社を巡っていきましょう。(みなさんのご協力お願いします)

★遁甲時を活用できる必要な“氣”を理解して、前もって吉方位を取っておくこと → 対策法
・ここに集中できるように準備する!
・各遁甲の現象を意識して、前もって吉方位を取っておくこと。特に月破、空亡時対策も必須!

★感謝の気持ちを行動で示すこと

★笑顔でいる事、朗らかな気持ちで過ごすこと

★向上心を持って行動すること

サブタイトル:「五黄土星」中宮、祓って、祓って清めて、とっとこ行動。そして、ステージアップ!

■2022年前半はしっかりと祓う、清めることをできましたか?これからは、「祓う・清める」はさらに個人で強化していきましょう!

6. 2022年「盤の示す意味」確認して活用しよう!!

2022年 開運のポイントと開運法

「フローリーディング研究所」「各カルチャーセンター」においての講座は、今年のテーマを軸に開運のポイントを“主眼”において、講座案内を展開していきます。

★全体的に

・時の流れの変化に対応する“術”を活用する

・「輝く自分」を目指し、自身を知ることに貪欲になる 
→ 自分の才能を知る → 自分の才能を伸ばす → 自分の才能を人生・社会に活かす

・勇気をもって、変化に挑み、「新生の時代 令和」での「自身のステージアップ」

・やると決めたら → とっとこ行動する → 最後までやりぬく

・「禊祓い」と「産土開運法」「吉方位取り」「祝詞奏上」の循環をつくる

*「新生の時代」を生きる“術” 

「気学」を活用する 「吉方位」へ行く 「産土開運法」を土台に「神道メソッド」に取り組む

「開運開名」 「神道易:新生の時代」を生きる、2027までの神道易「七つの指針」をたてる

自身の才能を知る「ヒューマンデザイン」 

人生の流れを掴む「インド占星術」「トランプ」セッション 他

今年の「氣」を理解して、自身の「気運」と重ねあわせ、「氣」を活用していく

★今年は五黄土星の象意である「中心」から勝ち得るものは?

*自分は大いなる意思の元に生きて、人生は宇宙の中の流れでは「点」にも過ぎないが、自分は尊い存在なんだと自覚し、生かされていることの喜び・感謝・悠久な時の流れを感じる 

*「自分の才能」を伸ばす → 人生・社会に活かす → それぞれが輝く

*神・仏・先祖に感謝 守護の力を活かす

*大自然への畏敬の念と調和をはかる

*生きる力を身につける

注:今年は五黄中宮の年なので、先天盤/後天盤/年盤 と重ねて表示しています。

★今年は、中央に(なし/5/5) 中心 輝く 支配 腐敗 破壊 再生 天災 災害 カルマ
・吉・凶割れる ・自己中心 ・自己アピール ・根性 ・リーダーシップ ・破壊と再生 
・何かが生まれる ・根性 ・負けず嫌い 

★今年は、北西に(8/6/6) 政治 先祖 仕事 継続 責務 担う 活動
・仕事の成果、評価 ・天命・使命に目覚める ・引き立て ・忙しい ・活動的 ・リーダーシップ
・先祖とのつながり 先祖からのカルマ ・責任からの重圧、解放 ・やりすぎる 先祖の供養

★今年は、西に(1/7/7)    経済 金運 恋愛・結婚 飲食 悦び 収穫 感謝
・悦び ・収穫の喜びと感謝 ・飲食の喜び ・恋愛が始まる ・結婚 ・経済活動 ・金運アップ ・散財 

★今年は、北東(3/8/8)   家族  親族  兄弟 相続 変化 イメージチェンジ ステージアップ
・兄弟、親族との関わり ・家族との時間 ・相続、相続に関わる ・ステージアップを目指す
・イメージチェンジ ・切り替わり 閉店/停止・開店/再開 ・不動産 ・前世、カルマを清める ・財産管理 ・貯蓄心 

★今年は、南に(6/9/9) 善悪分明 精神 直観 離 明智 名誉 戦争 火事 教育9・6重ね
・物事の明暗がはっきりする ・選択の時 ・直感が冴える ・先見の明 ・精神性に目覚める
・名誉を授かる ・生死別 ・離の作用 祓い清まる ・ダイエット

★今年は、北に(2/1/1) 物のはじめ 陰陽の交わり 秘密 根幹 悩む 病気
・水面下での努力がいずれ実を結ぶ ・忍耐、我慢、耐える力 ・思いやり、優しさ ・内に秘める力 
・妊娠 ・何かが生み出される(でも形はない状態) ・研究・学習能力アップ 
・サイドビジネスに力を入れる ・プランを練る ・悩みを引きずる傾向になる

★今年は、南西に(4/2/2)奉仕 努力 堅実 忍耐 平穏 他力本願 無
・奉仕の心 思いやりの心 ・堅実性 忍耐力が養われる ・努力することをいとわない
・ある程度がんばったら他力本願 ・安定や平穏を望む ・変化を拒む

歳破の影響で、
・妻や母に災厄 ・土台が崩れる ・土地の売買の失敗 ・怠ける ・頑なになる ・家庭が安定しない ・仕事がうまくいかない ・サポーターを得られない ・基盤が揺れる、崩れる ・地震 ・地盤の崩れ

★今年は、東に(9/3/3)   発信力 発進力 言霊力 表面化 振動 発展 誇張 新陳代謝 洗浄
・積極的で活動的 ・コミュニケーション力 ・顕現化→目をそむけない ・祓いが有効 殺菌力
・発展 ・スタート 

★今年は、東南に(7/4/4)斉う 縁 往来 信用 世間 優柔不断  
・恋愛成就 結婚 ・上縁、貴人の縁を掴む ・信用、信頼を得る ・物事が栄えていく
・交渉事がうまくいく ・優柔不断で決められない ・気が多い ・迷う、揺れる

■2022年前半で「五黄中宮」の気運を体験・体感したものは?

後半はどう活かしたいですか?

7. 2022年 神道易で観る今年の運勢に向かう行動の指針

2022年2月4日~2023年2月3日までの1年の行動の指針 全体運

37 風火家人(ふうかかじん)

家庭の和合、内部の和にこころがけよ。行動は原理・原則に従うことだ。「父を頭に母を中心に」で、家庭はおさまる。

【キーワード】 家族
〔大意〕この卦は家庭に関する暗示です。家人と家族のことで、特定の立場の人をさすものではない。それぞれが自分の立場から自分を含めた家族との関係を見ていけばよいのです。また仕事の上でのグループなどにも、この卦の暗示は生かされます。

「家人は、女の貞しきに利ろし」と書かれており、これは家庭は女性のしっかりした態度でよく治まるということです。仕事などで女性を含まないときは、女性的な役割を担当している人と解してさしつかえありません。また女を感情とか主観、あるいは潜在意識ととらえてもいい。むしろそのようなとらえ方をしています。つまり心の中で潜在意識がよく働くことが人生に勝利する方法であるなら、男としてのシンボル、すなわち理性や客観を前に出すよりも、むしろ感情や主観を外部世界と調和させたほうがいいということです。

上に風があって、下に火があるというこの卦の構図は、ものがよく燃える状態である。これは家の中がうまく運んでいることを象徴しています。だからこの卦が出たら、まず家庭問題は安定する、家族は仲よくやっていけると見ていい。ただし、このときキーポイントにいるのは女性である。あくまで一家の主婦がその与えられた責務を立派にこなさなければならない。

個人のレベルでいえば、潜在意識を大いに活用することを心がければ、物事がうまくいく。理性的判断よりも、自分の感情や直観、俗にカンと呼ばれているものを働かせるチャンスである。「チャンスが見つけられないなら自分でつくれ」という言葉がありますが、ふだんの自分では躊躇するような発想や行動をあえてしてみるのもいいでしょう。潜在能力は思いがけない形で発揮されるものです。

初9―家族の者が精神的成長を遂げるようしつけなさい。

53 風山漸(ふうざんぜん) 順序を追って、進む。水が浸み込むように確実にじっくり進めばうまくいく。「小を積んで大を成す」という気持ちで、小さな成功を積み上げることが大切である。時代の流れを観て動くこと。

8月7日~2023年2月3日までの後半6か月の行動の指針 全体運

40 雷水解(らいすいかい)

相手を許し、慈愛をそそげ。問題解決の方法を学べ。「後で思考」をやめ、「先に思考」で、何事にもすみやかに行動することである。神仏先祖に感謝しながら行動せよ。

【キーワード】解放
〔大意〕解(かい)は「解放される」「ときはなされる」と受け取れば吉、「解散する」「分解する」ととれば、今あるものの崩壊を意味し、凶とも言える。そこで、一般的には吉であり凶でもあるといった見方をします。

「あなたは束縛と制限から解放され、自由と平和の公道にあなたをおくだろう」といい、吉の卦をとります。「易経」には「凪(な)ぐするときは吉なり」とあり、物事に積極的に取り組んでチャンスを逃がさないことです。また、この卦の場合に注意すべき事は、上昇運であるだけに自己過信に陥ったり、油断しないことです。特に開放感にひたると気のゆるみがでてくる。

ところが、下卦にはかんという「底の知れないもの」が控えているのですから、いい気になるのは禁物です。同じ戒めの意味でもう一つ注意すべき事は、利己主義に陥ってはいけないということです。我欲からも解放されて、人が良くなることを願う度量が大切です。この卦のイメージとして「ゆるす」ということを盛んに強調しています。

これはキーワードの解放からも出てくることですが、「ゆるすのは人の為ではない。自分の中にある否定的な考えから自分の魂を解放する為にそれは必要なのだ」といっています。解放は「ゆるされる」事であると同時に、立場が違えば「ゆるす」ことになる。この許すということこそが、解放の真の意味であるということです。

今あなたが何もするべき事がなければ、あなたは休息することです。心の底から開放感を味わうのも楽しい。もし、すべきことがあるなら、速やかにそれをはじめることです。

上6 あなたは他人を自分の為に利用しては行けない。

64 火水未済(かすいびさい) 適材適所を心がける。一致協力して行動し、乗り越えよ。「物事は無常である」をモットーにせよ。

8月7日~2023年2月3日までの後半6か月の行動の指針  フローリーディング研究所

13 天下同人(てんかどうじん)

豊かな知性と実行力をつけることが肝要である。人物を観る眼を養い、サニワして同志を求める。チームワークに留意して、行動するのがよい。

【キーワード】協力
〔大意〕「人に同じうするに野においてす」と『易経』には書かれています。これはどういう意味かというと、人とまじわるには公明正大にすることが必要だということです。野にいてする行為は、誰でも目にすることができる―これは人の目があるから悪いことはできない、こそこそするなという意味ではありません。

人の見ているところであなたが行動することで他人に評価させよ、他人に己を認めてもらえということです。そうすれば、他人はあなたに協力を申し出る。あなたと一緒に仕事をしたい、あなたの役に立ちたいといってくる。そういう協力者に逆にあなたも協力することで物事が成就し、あなたは自分の望みを達成することができるというわけです。
この卦は「大川を渉るに利ろし」とも書かれています。だから一般的には吉と判断していいでしょう。ただし、条件は人との協力においてということです。

したがって、この卦は個人的な事柄よりも多くの人と協力してやる行動についての指針と解釈することができる。むろんそれが個人につながってくることではありますが、単独行動よりはチームワークを必要とする行動のほうに分があると考えていいでしょう。
もう一つ大切なのは、集団行動においては個人的な利益や欲望を優先させてはいけないということです。

この場合は、集団の利益が個人の利益につながるのですから当然です。自己の利益を優先させるような場合は、この卦の持つ吉は一転して凶へと移行する。易の根本には「変化してやまない」という思想がある。吉がいつまでも吉ではなく、凶がいつまでも凶ではない。このことも記憶しておくことが大切です。何か大きな計画をみんなで決行するのはうまく運ぶと解することができます。

二6―人と協調する精神の持主は光を得てつまずかない。

1 乾為天(けんいてん) 理想にむかって進め。行動するにあたって、強い意志と勇気をもつこと 想像力と行動によって、人生を創造せよ。調子に乗りすぎないように行動は着実に。

8. 2022年「各九星開運のポイント」を確認しましょう!!

前記述の遁甲の過ごし方を参考に月別の目標とポイントを別添付“年間プロデュースツール”へ記載してください。
*毎月HPに掲載される、「今月の運勢」も参考になさってください。

2022年 今年の各九星の運気

一白水星

新時代に才能を発揮している自分自身をイメージして未来を創る年。プランづくり、根幹を担う「始まりの1年」

自らの星が北(坎宮)に回座、2020年・2021年と人生の大転換期の最終2022年を迎えます。九年サイクルの中で遁甲的には最もペースが落ちるといわれていますが(吉神四体同座)、今年はこれからの10年を見据えての「プランづくり、根幹を担う」最も大切な1年です。心して過ごしましょう。
今年は、内面の充実と成長を目指す充電の時と心して過ごしましょう。そして、「2022年の開運法」を行い、「禊祓い」「吉方位取り」を行い自身の波動を下げないようにしてください。「新生の時代 令和」に必要と思われる思考力に力を入れて、知識の吸収や得意なアイデイアを練りましょう。スキルアップの為の勉学は大いになさってください。「自分を磨いて、次の10年に備える準備期間」としてプラス思考での努力をしましょう。ここでの蓄えは、「新生の時代 令和」を生きる「自身の資本力」となることを忘れずに。今年の1年の過ごし方が今後の未来に大きな影響を与えることを肝に命じて、ライフスタイルを見直し自分の人生をプロデュースなさってくださいね。
一白さんのナーバスな負の思考に囚われる事なく、前向き志向と実力を強化する時と捉え、自身のエネルギーのコントロールと向かう先を絞ることが今期の課題ともいえます。

責務は優先順位を決めて対処すること。何事も理性的に対処し、対人関係は常に細やかな配慮を心がけましょう。大事や小事に関わらず、慎重さを忘れずに取り組んでいきましょう。友人関係では、つい気を許しての不満や愚痴はNG。自己犠牲的になりやすい所もあるので、注意が必要です。ここは、自分を客観的に観察していく事も必要です。必要なことはメモを取り、必ず確認作業を忘れずに、丁寧に事を進める事。自分の力を過信せずに今の自分の分を知り、断る勇気も大切です。大宇宙の偉大な力、あるいは自己の潜在意識への全幅の信頼を忘れずに乗り切りましょう!
*「四行日記」* やりたいこと「ワクワクLIST」の記載もお勧めです!

健康面も注意が必要です。身体を冷やさず疲労やストレスを貯めこまない工夫をしてください。また、今年の病は長引く傾向にあります。早期発見早期対策を心掛けてください。無理をせず焦らないことです。水難、交通事故、下腹部や腎臓系にも注意。今年を乗り越えれば運気は上向きになります。また、妊娠の時ですので「できちゃった婚」も想定内です。(妊娠する前に冷静に相手を選んでくださいね)

年間通して吉方位取りと神道メソッドの活用を。産土神社、鎮守神社、表裏鬼門結界神社の参拝。大祓い、自神拝などにも取り組んで、心身の浄化、一霊四魂の活性化をなさってください。
日拝・自神拝、ヒプノセラピー、おかげ様ヒーリング、潜在能力活用は特に効果的です。
守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)。
新生の時代への「七つの指針」の易を立てる。10年を観る「インド占星術」ヒューマンデザイン「トランジット セッション」もお勧めです。
そして、信心を怠らずです。(困った時の神頼みにならないように)

♡弱っているときには判断ミスも!(浮気、不倫、ストーカーに注意を)相手の方位には注意!
嫉妬心もNG。自分自身を信じて、自分磨きを怠らずです。また、深い関係になりやすい時期ですので段階を踏みながら愛を深める。「友達以上恋人未満」を標語に。
復縁はチャンスあり。カップルは、妊娠のチャンスあり(家族計画をなさってください)。また、逆に弱っているからこそ、甘えることが出来る時です。肩肘はらず、自分の弱い所を見せることで、「この人と一諸にいられて楽」という相手がみつかるかもしれません。

★今年は今後の10年間を見据えての行動、計画 、健康管理の時です。最も大切な1年間です!今年は「新生の時代 令和」新しい未来に向けての礎と理解してくださいね。大きな意識転換や価値観の変わる人もいるでしょう!神仏開運法と禊祓いを行って自身の波動を下げないようにしましょう。

*2025年東遁甲スタートに向けて、確実に吉方位取りを実行して開運の基盤をつくりましょう!
後半は、8月は後半運勢を参考に集中なさって、10年間を見据えての計画、目標を立てる。また、10月から、今年の勢いのある遁甲ですので東(暗剣)11月(破)帯同であっても、2023年1月北西遁甲で実りある月となるよう、今年後半の集中度は大切です。北遁甲を経て、モチベーションをアップして、2023年を迎えてください。がんばってくださいね。

★2023年は発進準備期間です!入念な準備の2023年になりますね。2024年のスタートに向けての準備を怠らずです!

2022年 一白水星 気運の遁甲

二黒土星

今までの大変換期(2019年~2021年)での教訓を活かし、「新生の時代 令和」あなたらしい活躍ができる年。「自信」を育て、「新しいステージ」に進もう!ただし破れ帯同は要注意!

自らの星が準備・基礎作りの南西(坤宮)に回座(吉神一体同座)、二黒さんにとっては、2019年~2021年の大転換期を経て、今年は、2023年からのスタート、好運期に向けての準備期間となります。2021年の疲労感、精神的な苦労をまず自分の意識の中から解放しましょう!
今まで抑えていたものを解除し、あなたらしい活躍ができる時です。まずは、焦らず2023年の「新生の時代 令和」スタートを捉え、現状をよく分析し、努力を惜しまないことです。

2021年に立てた「新生の年 令和」を生きる「目標」に向けて、着々と前進する1年となさってください。周囲の方の声に耳を傾け、シビアな忠告も苦手な分野も万事受け入れ、謙虚さをもって、全てに当たってください。適材適所で人を活かし、サポーターを増やしておくことが必要と思われます。

南西遁甲の気を受けて、2022年は今までの教訓を活かし、粘りと根気力を養って、「新生の時代」の基盤を築いてください。目標や目的に向けた準備を怠らずに周囲の方には誠心誠意、心を込めて尽くすことも今期のポイントです。ただし、歳破が帯同している1年。環境変化や新規時のスタートなど、遅延や邪魔される傾向になりやすい時期ですので、決して焦らない、先を急がない慎重さも大事ですが、逆に「のんびり行こう!」が仇になりそうな局面も。温い状態ではNGですよ。チャンスを見逃さない「アンテナ」はきちんと立てておくことです。また、遅延している案件は、頑固さを手放して思考を変えて再挑戦してくださいね。怠け心はNGですよ。持ち前の根性を活かし、何事も丁寧に取り組んでください。

健康面では胃腸・皮膚疾患に注意。疲労が蓄積され持病の悪化につながることも。睡眠を十分にとって自分流のストレス解消法を実践してください。
産土・鎮守神社21日間参拝とお墓参りで人生の土台づくりを強固なものとしましょう!
これからの10年間、未来のプロジェクトの後押しを得るためにも大祓いでマイナス思考を昇華し、自神拝で自己の潜在意識にふれ活性化をはかりましょう!
目標が定まらなければ、神道易2027年に向けての「七つの指針」の易を立てるのもお勧めです。指針が見えてくるでしょう。
2023年に向けて、「猿田彦様」に良きスタートをお願いするのも一案ですね。
守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)
新生の時代への「七つの指針」の易を立てる。ヒューマンデザインの「トランジット セッション」。どの才能を活かすか?もお勧めです。

♡♡ 2022年の恋は深く静かに潜行するかも。誠実な方と出会えるチャンスです!ただし、破れ帯同の時期なので、しっかり相手の本質を見極めてくださいね。自分の価値観に頼らず公平な観察眼。周囲の方の意見も耳にしてください。今期は外見より内面を充実させていく工夫や自分磨きをなさってくださいね。

★2023年のスタートを切る為に今年をどう生き抜くか?基盤づくりの1年!努力するだけの結果は今後の成果として得られます。頑固さを手放し、心をこめて、直実に前へむけて進む事を心がけて下さいね。

*後半は2023年の東遁甲「スタート」にシフト。新生の時代令和に向けての発動準備!
後半のポイントは、9月(東遁甲)から2023年1月(西遁甲)の流れを順調に進め、2023年1月西遁甲(天道帯)で、しっかりと収穫を得る事です。今年の歳破帯同、9月10月の東・東南遁甲の月破、11月中央遁甲と被同会暗剣を払拭する工夫をする。開運法に真剣に取り組みましょう。そして、2023年スタートに向けての準備をきちんとしていきましょう。2023年からの8年間の計画が曖昧であれば、まずは、2027年までの遁甲をもって計画をする事です。二黒さんは、9月からの東遁甲(月破)~2023年西遁甲(天道帯同)は今年の中でもっとも集中する時。そして、メモを忘れずに、このメモは今後の運気のヒントになります。

★2023年はいよいよ「スタート」発進・発信の時です。楽しみですね。今期は、2023年の為にある1年です。頑固さを手放して、自己練磨です。がんばれ~!

2022年 二黒土星 気運の遁甲

三碧木星

「新生の時代 令和」でスタート。自身の与えられた「天命」と与えられた天分を活かして、決意・真心・行動力で「新しいステージ」に進もう!

自らの星が発展、活動、顕現、本格的な好運期の始まりを表す東(震宮)に回座(吉神一体同座)、三碧さんは、今年は大きく躍進する時です!
この絶好のスタートチャンスを逃さずに真摯に前向きに望むことを勧めます。気力・体力ともに充実して、あなたの才能が今、開花する時です。今までの準備と方針がしっかりしていれば必ず良い方向へ向かう事を確信してスタートをきってくださいね!今年の好運月を活かして、発動することが運気を分ける事となります。また、自分の才能や経験をPRすることや実践はスピーディーに行いましょう!

正確な情報をキャッチして、チャンスを掴み取り、確実に成果を出す事を目標に、1年間神経を集中させ、持ち前のアイディア、行動力で前進してください。特に自分の行動・発言には責任をもち確実に実行してください。また、真心で人に尽くすことを忘れずに。配慮、気配り、根回し力、周囲の流れを読み、持ち前の三碧さんの「先見の明」を活かして、時代を先取りスターターとしての役割に徹してください。

東遁甲では、物事が表面化しやすい時期です。騒がず、冷静に判断し、信頼のおける方にも相談なさって、落ち着いて行動なさってください。また、情報の扱いは慎重になさって下さい。まちがっても誤情報を拡散することはNGですよ。情報の発信元・信憑性の確認は必須です。

「新生の時代 令和」でスタートを担う三碧さん。皆さんへの影響力は多大だと思います。自身の与えられた「天命」とご自身の持つ素晴らしい能力を自覚すると同時に、与えられた天分を活かして、2022年、公私にわたる活躍を期待しております。輝いてください!応援しています!

健康は、怪我,喉頭、肝臓、脾臓、神経の疾患に注意。病気の再発や発覚。注意散漫になりやすいので思わぬ事故・交通事故にも要注意です。健康管理を怠るとチャンスの時期も失います。心して用心することです。

物事の初めは、産土、鎮守、猿田彦の大神さまへ祈り。物事が表面化しやすい時です。(殺菌効果も高い時です)大祓い、自神拝 、日拝で日常的に心身を浄化しましょう!一霊四魂を禊祓い、磨き、活性化するチャンスの時です。「時を味方にする称詞」は奏上ください。
守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)
新生の時代への「七つの指針」の易を立てる。ヒューマンデザインでの「トランジットセッション」とインド占星術でチャンスの時を観るもお勧めです。

♡♡♡今年は出会いのチャンスがたくさんあるので恋人募集のアピールを!自分の個性や長所をアピールしてください。来年が結婚への本番、自身のアピールと積極的な行動が見極めの年といえるでしょう。また、一目ぼれの暗示が強い1年。恋は盲目ですから、周囲の意見にも耳を傾けてくださいね。今年1年は華やかさが目立つ時ですので気配り、思いやりを忘れずに。

★今年の過ごし方や集中力は今後の人生に大きな影響を及ぼすことはいうまでもありません。剛と柔のバランスが決め手です!2023年(スタート)~2026年(収穫)まで。そして、2027年(評価)までは人生においては大きな飛躍の時です。このスパンを最大のものとして成就なさってください。がんばれ~!

後半のポイントとしては、まず8月の東遁甲を綺麗にスタートさせ、12月までの西遁甲の収穫までを集中して行動することで、2023年から2026年の遁甲を大いに活かせます。必ず月末には振り返り、総括してメモを取ること。気を抜けない5か月となりますので、体調管理は必須!9月10月の行動・言動・ケガには注意。集中力にも欠けるので、ある意味9月10月が後半のポイント。ここをどう過ごすか?が後半の是非をわけるでしょう。モチベーションを持続させていく、工夫をなさってくださいね。

★2023年は縁を広げる時!引き寄せの法則。同じ波動の人が寄ってきます。ネットワークの拡大が今後の発展の後押しになるので、今期から積極的に人脈づくりを行っていきましょう!大祓いをしっかり行う!開縁力もおすすめです。「新生の時代 令和」を共に生きる人間関係の構築の1年ですね。

2022年 三碧木星 気運の遁甲

四緑木星

「新生の時代 令和」で、「貴人・上縁」の縁を広げ人脈拡大と全ての場面での選択力で「新しいステージ」へ進もう!

自らの星が社会的な信用や人気が高まり「縁」を呼ぶ東南(巽宮)に回座(吉神なし)、四緑さんは、今年も2021年度に引き続き発展の好運期です。社会的信用はアップし人気運も上がり交友関係が活発化し発展が望めます。才能を発揮して、気力体力全開で自分の理想に向けて全力で邁進していける時です。

人生は多くの人との出会いと触れ合いです。「ご縁」をどう活かして、自分の中に活かすか?ご自身の持つ領域を更に拡大するチャンスでもある時期です。2022年「新生の時代 令和」でどのような人脈拡大をするのか?人生において成功を導く「ネットワーク」は大きな財産になるでしょう。
良い縁がさらに良い縁を取り結んでいく開運縁(縁尋の機妙)。人生を大きく開いてくれる貴人との縁を掴みましょう。2022年はまさに「貴人・上縁」の縁を広げていける時ですよ。持ち前のコミュニケーション力を活かし、事を進めてきた案件は、軌道に乗っていくときですので、何事にも自信を持ってチャレンジなさって下さい!

ただし、盛運期ゆえに、移り気、横着、自惚れ、優柔不断など“風”の不安定な部分はこの時期注意したいものです。自分への甘えが折角のチャンスを棒にふってしまいますので、肝に銘じておいてください。迷いから生じる「ここ一番のチャンス」を逃さないようにです。

そして、目標に向けての「選択」は今年のどの場面にもおいても必要な事でしょう。令和を生きる「選択」をなさってください。ここでの「選択」は、今後の人生に大きな影響を与えるといって良いでしょう。迷いがある場合は、損得だけの判断ではなく、自分の役割を通して、社会に貢献できることの「選択」でありたいですね。全てはあなたの飛躍の年に周囲が力を注いでくれる運気となります。と同時に後継者も念頭において、活動される方もおられるでしょう。(実際には、相続は2026年となりますが今から育てる事となります)

健康面では、流行性疾患、呼吸器系疾患に注意。風邪は万病の元です。拗らせないようになさってください。非常に忙しい時です。特に東南遁甲ということもあり、新型コロナウイルス感染対策はきちんとなさって行動してください。オン・オフの切り替えの工夫と脳に栄養を与えることも。吉方位は自然に触れることや神社・仏閣がお勧めです。また、先祖への感謝と墓参りもなさってくださいね。

「縁」の年です。上の縁・貴人の縁を望みましょう。産土様は必要な縁を導いてくださいます。
大祓い、自神拝、日拝で日常的に邪気を祓いクリアーな自分づくりを。好運期をより良い“気”と“選択力”で高めましょう!「上縁・貴人の縁」の祝詞も奏上ください。
守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)
「新生の時代」の神道易2027年に向けての「七つの指針」の易を立てるのもお勧めです。
ヒューマンデザインでは、パートナーシップのセッションもお勧めです。

♡♡♡ 恋愛や結婚への意識が高まる時です。今年は恋愛運、結婚運が大チャンスの時!自分を高めることで、ワンランク上の相手との交際の発展も!人生を左右する選択です!チャンスを逃さずゴールへ向けて行動しましょう!「結婚」も人生においては、大きな「選択」です。今期は「結婚」にも時間をさいて、真剣に取り組んで頂きたいと切に願います。

*チャンスの女神は、前髪を掴め。縁の拡大が人生の開運となる。
後半のポイントとしては、8月の東南遁甲で、縁を拡大させ、西遁甲の11月にはきちんと収穫を得る事です。12月の北東遁甲(被同会9紫天道帯同)では、年内最大の縁を得るチャンスもあるかもです。チャンスの女神は前髪を掴め体制で臨んでください。そして、大きなステージアップのチャンスです。2023年1月は今年の評価がはっきりと提示されるので、よく検討して、2023年の中宮遁甲に繋げましょう!ケガには注意、誹謗中傷には、言いがかりには卑屈になる必要はありませんが、自身に非があるなら誠実な対応が大切です。

★2023年は中宮。“新生令和の大輪の花”を咲かせてください。
2019年(北遁甲)から築いてきた結果が一度総決算の形として顕れます。これまで目標に向かって全力を注いできた方は、大きな成果として表れ、大輪の花を咲かせる年です。 “新生令和の大輪の花”を咲かせてください。

2022年 四緑木星 気運の遁甲

五黄土星

本領発揮!持ち前の根性と前進思考、「モチベーション力」でリーダーの気質を活かせ!謙虚さを学ぶ。

自らの星が中央、帝王、支配、生死滅を象徴する中宮に回座し(吉凶神なし)、今年の五黄土星さんは、良きにつけ悪しきにつけ注目のあびる2022年となるので、自分自身を見つめるチャンスの時です。また、2018年から築いてきた結果が一度総決算の形として顕れます。これまで目標に向かって全力を注いできた方は、大きな成果として表れ、大輪の花を咲かせる年。
その反対の人は、厳しい現実にさらされる年となるでしょう!まさに、この中宮遁甲は「吉・凶」割れる運勢といえます。

中宮の時ですので、注目されていることへの意識も大事です。対人関係との発言や約束は注意深く、自意識過剰で周囲の方の要求にすべて答えていたのでは、身体が一つでは無理です。過労でダウンということもありますよ。優先順位を明確にして、時間を制すること。相手を信用・信頼し、任せる所は任せて、相手を采配する力も必要な時です。特に自己防衛・独断専行はNG!です。
また、目標や行動計画の軌道修正を考える時には最適な時です。足元の不足不備を補い、情勢の変化に対応する力をつける時でもあります。頑なに「変えない」はNGですよ。
中宮ならでの難局や問題が持ち上がる時でもあるので、慌てずに持ち前の人脈や社交術で難局を切り抜けられることも忘れずに。そして、社会奉仕的な活動や潜在意識の開発の取り組みも有効な時期です。いずれにしても、難局時の決断に迷った時には目上の方や信頼のおける方に相談をすると良いでしょう!2022年は自身をさらに認知し、自分の才能を活かすことにも取り組んでください。(中宮の時はわかりやすいです)

五黄さんの持つ「リーダーシップ」がどのように活かされるのか?は自分自身も周囲も望む所でしょう。今年はまさに五黄さんにとっての正念場・実力発揮の時です。持ち前の根性と前進思考、「モチベーション力」を周囲の方へ与え、引っ張っていく力を存分に発揮してください。自分の為ではなく、社会の為人の為こそが五黄さんが中央で大輪の花として輝く事を忘れずに、今年を乗り切ってくださいね。

健康では、今までの無理がたたり、体調が崩れ、大病になることもあるので、不調を感じたら早期診断を。病気の再発、癌、細菌による疾患に注意。過信は禁物!です。
「破滅、自滅」の象意もある時ですので、自身の清浄に心がけてください。日常として、自神拝,大祓い,日拝は行うこと。吉方位取りや産土・鎮守神社。鬼門結界神社への参拝に力を入れてください。人生の主導権をにぎる言霊開運法、宿命・運命の五行を改良し、調和する祝詞、新宿命運命開運法など、自身の宿命運命に関わるメソッドは積極的に取り組んでください。
守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)
ヒューマンデザインでは、マイプログラム・セッションでさらに「自己認識」「才能」の可能性を知って頂きたいです。新生の時代への「七つの指針」の易を立てるのもお勧めです。

♡♡ 注目度がアップ(良きにつけ悪しきにつけ)!モテモテも時期でもあります。
ただし、悪縁ともつながりやすい時ですから、直観で動かず、相手を慎重に見極めてから行動するようにしましょう!早い段階でお友達やご両親に紹介するのも一案です。焦らずゆっくりと恋愛を楽しむのも良い時期のように思われます。また、再会運、リベンジ運もありますので、以前出会った相手が気になるようでしたら、再アプローチもありです。

*「新生 令和」の息吹を中宮で受け止め、自分の天命・使命を認識してください。自分のリーダー力が活かされる場所も大事ですよ。

後半のポイントは、自分だけでなく全ての人を「リード」する勢いで、遁甲を全うして頂きたいです。覚悟と意思が大事!中央遁甲の時は多くの事柄を引き受ける傾向にあるので「選択」も重要な時です。健康管理も重要ですよ。自身を過信しないこと。まずは、10月の西遁甲収穫までは、全力で向かうこと。10月の収穫が不満足の場合は、11月の北東の変化運で修正。12月の南遁甲での月破での評価は真摯に受けとめ、2023年の北西遁甲で活かすようにすることです。中宮遁甲の年。大きく吉凶が割れる運気でもあります。凶の作用が強い方は、状況の把握。軌道修正。自分だけの判断でなく、信頼できる方に相談をすること。そして、吉のかたは、慢心せず、常に謙虚で、更なる精進を続ける事です。10月の後半は夏の疲れも出やすいので、英気を養うことも忘れずにです。

2023年は結実運。盛運期を迎えます。楽しみですね。このサイクルの最上運といえる時ですので、中宮遁甲の2022年で、何もかも引き受けず、選択力をもって取り組んでください。

2022年 五黄土星 気運の遁甲

六白金星

「天の氣」を受け、自己拡大の大いなるチャンスの時。新しい気づきを得て「新しいステージ」へ進もう!光輝く存在を目指そう!

自らの星が、地位と権力、積極的な活動と援助力を示す北西(乾宮)に回座(吉神一体同座)、六白金星さんの今年は盛運期で、心身共に活動力のある年で忙しい2022年となります。「新生の時代 令和」の気運を心身ともに受け取ってください。

この盛運期を吉にするか、凶にするかは、今までの過ごし方と今期の自身の自覚が影響を与えるといっても過言ではないでしょう。六白さんは、人生の中では仕事が重要なポイントを占めます。精力的な仕事ぶり、力量をフルに発揮できる時ですので、経験を活かし、積極的な行動にチャンスが訪れるでしょう。何事にも強い信念と誠実な働く姿で光輝く存在になる可能性十分な運気ですので、焦点をしぼり、一意専心で力を発揮なさって下さい。
また、目上の人に評価され、引き立てを受ける時でもあるので、そのチャンスを活かす年です。その時の為の準備と受け取る力が大切です。周囲との連帯や応援あってこその好運期として心して、“和”を保ち、礼を尽くして、教えを請うが良いでしょう! 何事にもフレッシュな感覚で積極的に動いてみましょう!

北西に回座する事からも「天」の氣を受けて、2022年「新生の時代 令和」での、自己拡大の大いなるチャンスの時ですので意識をしっかりと持つことが大切です。
奉仕活動や社会活動など依頼されることが多く、忙しい年となりそうですが、丁寧にどのようにしたら周囲に役に立つことができるかをモットーにやり遂げていくことで信頼を得るでしょう。私よりは公にウエイトをおくのがこの遁甲が活きる過ごし方。頼まれた事や約束事に全力で臨んでも良い2022年かもしれません。自身を引き上げてくれる相手や支援者には誠意を尽くし、信頼関係を強めていくことで自分が考えるよりはスムーズに社会的にも信用アップと地位の向上が期待できるでしょう。

健康面では、多忙からの、疲労蓄積、体調不良、不眠。ケガや交通事故。適度な運動とストレスをため込まない解消法を身に着けておくとよいでしょう。スケジュールと自身のエネルギー管理も重要ポイントです。(とにかく、忙しいかもですね)

北西遁甲の時ですから、大祓い、自神拝、日拝も取り入れ、神仏がスムーズに後押しできる環境づくりを整えましょう。神仏の加護のある時ですのでお墓参り、産土・鎮守神社への参拝に力を入れてください。お墓が遠方な方、今年は是非先祖のお墓参りを勧めます。
守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)吉方位取りと神道関連メソッドの活用。墓参り、先祖供養。前世、先祖への祝詞、新次元祝詞の奏上。おかげ様リサーチ。
神道易2027年に向けての「七つの指針」の易を立てるのもお勧めです。
ヒューマンデザインでは、セッション(パートナーシップ)をお勧めします。

♡♡先輩や上司からの紹介も期待できるときなので受け入れ態勢を整えておくとチャンスを逃がさないでしょう!職場や仕事関係先にご縁あり。忙しい時期なので疲れていてもパートナーを大切にすることも心がけて。尊敬する先輩や上司も視野の中に入れて、場合によっては、直接あたって砕けろ精神でアタックしても良い時期です。仕事が充実していると同時に恋愛も好調ですよ。

*天命・使命に向き合う1年となるでしょう!2021年の大輪の花がまさに2022年成果に変化するときです。思考の変換、新しい気づきも大切な年。古い殻を脱ぎ捨てて「進化の新生年令和」してください。

後半の行動ポイントは、北西遁甲を活かし、引き立て運を得ること上縁の縁を得ることです。多忙気味ですので、健康管理は必須。選択が後半の活動力の後押しになります。最大限の力を発揮して、完成度の高い運気となさってください。8月は仕事強化。9月は今年の収穫をしっかりと受け止め、感謝を忘れずに。9月後半は心身のメンテナンスに努めること。10月は変化・ステージアップの気運と11月の評価を真摯に受け止めましょう。12月は、今年の振り返りも含んで、2023年に向けての目標決め。そして、2023年1月は2023年の今年の運勢をもとに準備となります。月破が帯同します。年盤の歳破と重なり、思わぬ落とし穴があるかもです。「勝って兜の緒を締めよ」2023年1月は驕らず、謙虚に特に周囲の方への気配りと、進言・忠告には耳を傾けることが、この北西遁甲の締めとなります。

 いよいよ2023年は、収穫の時となります。感謝と喜びを享受できる年になさってください!

2022年 六白金星 気運の遁甲

七赤金星

おかげ様でありがとうございます。自分自身を褒めて、周囲と神仏に感謝を捧げましょう。あなたの笑顔、明るさ、感謝の波動を周囲に広げて!

自らの星が社交的活動、言動とお金の流れを示す西(兌宮)に回座(吉神二体同座)。今年の七赤金星さんにとっての今年は、2018年(朝日の昇るスタートの年)~2021年まで(結実の年)続いた盛運期を終え、夕日の沈む収穫の年を迎えます。
4年間の駆け上る勢いに終止符を打ち、今までの自分を労い、それを支え、応援してくれた方々に心から感謝の意を伝え、また、神仏の後押しと観えない導きに報告と敬意と感謝を捧げる年となります。七赤さんらしく、心から楽しい、悦びの1年になさってくださいね。

2021年はそれぞれが「結実」を迎えた年と思います。依然勢いもあり、まだまだやれると思っている七赤さん、または2021年忙しすぎて「悦び」「楽しみ」に時間を使う余裕がなかったかもしれません。まずは、上記にも述べたように今年前半はしっかりと「収穫と感謝」を、本来の自分らしさで感じて頂きたいと思います。

本当にご苦労様でした。心から感謝と労いのエールを送ります。ありがとうございました。
そして、西遁甲は、「秋の収穫」「夕暮れ時」をあらわし、「お休みモード」「ご苦労様」「ホッと一息」をあらわすのですから、今年は素直にやってみるのも一案です。

一息ついた七赤さんにも今年は次なる課題があります。西遁甲ならではの社交面に力を入れて、人脈の強化を図る事が、今まで自身が築いてきた事を活かせる「新生の時代 令和」となります。また、公私共に活気づき、貴重な出会いと応援が得られます。
積極的に人との交流をはかり、人間関係を広めていきましょう!その中でも大きな気づきが得られる、まさに人が自分を育ててくれる時でもあります。万事に常に明るく前向きな姿勢をアピールすることが幸運を呼びます。

金銭面においても大きな入出金がある時です。金銭管理が大事な時ですが、先を観ての投資と今までお世話になった方々への感謝は忘れずに。社交面が活発になれば思いがけない形で出費もあるので、収支のバランスも工夫が必要ですね。
また、今年のお金の使い方には「自身に投資」をすることも挙げられます。2022年の学びはいずれ人に教える、自分を助ける学びになると捉えて投資しましょう。時代は今までのスキルだけでは、追いつきません。七赤さんにとっても「楽しく学べる 自身の才能を活かせる」学びであってほしいと思います。
そんな、西遁甲を終えた七赤さんには、さらに「自分の本来の道」に従う意識も強くなって、大きなステップアップを遂げる七赤さんが誕生するような気がします。

健康面では飲食の席が増えます。暴飲暴食にならないように。酒食でのマナーも七赤さんらしくスマートに。疲労が極地になる人も、身体を緩ませる事も必要です。栄養バランス、睡眠、運動など今までの健康管理の見直し、心身へのメンテナンスは必須!歯の治療、体のゆがみ、腰痛の治療もお勧めします。

産土・鎮守神社への感謝を忘れずに。また、2023年に向けての良き変化の運を導いて下さるように祈りましょう。後半は猿田彦大神様に「変化への導き」を祈りましょう。日拝、自神拝、大祓いと心の彩度を上げて大いに自分自身を褒めて、労いましょう!自身と周りの人、ご先祖様へ感謝を捧げましょう!
表・裏鬼門結界神社、巡る結界法。神道易2027年に向けての「七つの指針」の易を立てるのもお勧めです。
守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)
ヒューマンデザインでは、セッション(パートナーシップ)または、トランジット・セッション(変化の時)をお勧めします。

♡♡♡モテ期突入、出会いのチャンスが多い年。イベントやサークル活動には積極的に参加して交際の輪を広げましょう!周囲の人には結婚願望を伝え、前向きに行動することで縁がまとまるでしょう!優しさと気配りがポイントです。

★今年は、実りの秋の収穫の時です。しっかり受け取って下さい。頑張ってきた自分に労いと感謝と自身を褒め讃えてくださいね。周囲の方々への感謝と歓びのお裾分けができたら良いですね。来年の変化運に備えて心身のバランス調整が大切です。

*10月の評価で大きくステージアップしている自分を感じてほしいと思います。11月は、今後の自分に何が必要かを見つめることも大事なような気がします。先を進むより、7年間をじっくり味わう時間になさってください。本当にお疲れ様でした。自身を労い、周囲の感謝の後半です。

今年後半のポイントは、少し余裕もって、無理をせず次期へ向けての英気を養っていくことも大切です。8月は収穫。感謝の時。北方位を取るときは、温泉などにはいって、大いにリラックスなさってください。また、9月は天道帯同北東回座です。ステージが変化する方もおられるかも?次へのステップのアイディアも沸いてくる月かも。10月の天道帯同の南方位は評価で、大いに期待できるでしょう。11月は自身を労いながら、10月の評価をもとに2023年の目標を具体的に計画するには良い時です。ただ、しっかりと身体を休めてくださいね。12月は2023年の発動に向けての準備の時となります。欲張らずに1年間の感謝を自身にも周囲にも捧げてください。2023年は気分も新たに良いお正月をお迎えください。

2023年。更なる自己改革・自己解放・脱皮を!新ステージへ。今期は北東対策を忘れずに!なさってください。

2022年 七赤金星 気運の遁甲

八白土星

「新生の時代 令和」。自分を信じ、分析、戦略、行動力で「新しいステージ」に進もう!

自らの星が、改革改善、家族や内面の充実と強化を示す北東。表鬼門(艮宮)に回座し(吉神一体同座)、今年の八白さんは変化や変動のある時期で、人生、運気の分岐点の年です。常に刻々と変化する状況に「前向き」「向上心」を持って、臨んでいきましょう! 頑固さや不要なものを手放し、先見の明をもって、自己改革を積極的に行っていける気運です。

特に目先の小利より、将来の大利を見据えて、今までの経験を活かし、智慧と機転で事にあたる場面が多いのも今年の特徴です。場の空気を察して、要領よく動く、サポートする事が望まれるでしょう。意地をはって、頑固な対応はNGですよ。
そして、北東遁甲は「受け継ぐ」「繋ぐ」役割も担っています。「新生の時代 令和」を生き抜くために何を「受け継ぐ」のか、何を「繋ぐ」のかも1年のテーマになさってください。身内間のトラブルに巻き込まれる事もあるので、特に自分に降りかかってくる問題に対しては、誠実な対応と言動を心がけてください。強気の姿勢と猜疑心はほどほどにです。何もかも自分の思い通り、自分で解決、自分で背負うのではなく、周囲の方にも素直に応援を頼んでも良い時期です。
そして、自然な流れで変化を受け入れていくことができれば、「波に乗って」新しいステージへ向かうことが出来ると思います。自分を信じ、分析、戦略、行動力を持ってステージアップなさってください。

「新生の時代 令和」に初めて訪れる「八白さんの変化」は今後の人生に大きな影響をもたらす「人生改革」「自己成長」のチャンスです。自分の生活になかった新しい物事を吸収するチャンスの時でもあり、これからの人生に必要な能力を養う時でもあります。内面強化に力を注ぐ、専門分野を補強することも一案です。「人の縁」「選択」「タイムスケジュール」「言葉の扱い」も重要なポイントになります。

健康面では変化への対応に備えての心身のバランスは今年一番で気をつけたいこと。プラス情報収集と予測の打ち立ても大事!自分流ストレスの解放法を見つけ、生活にメリハリをつけ、楽しむことをみつけてください。腰痛、関節炎。交差点、階段、山での事故など注意。慢性的な病気を抱えている方は急変の暗示もあります。

自神拝、大祓い。吉方位取りや産土・鎮守神社。鬼門結界神社への参拝に力を入れてください。変化の時には、良い導きを下さり、守護の力が増します。日拝も運身の清めに効果的です。北東対策を怠らず。
吉方位取りと神道関連メソッドの活用。墓参り、先祖供養。前世、先祖への祝詞奏上も効果的です。宿命・運命の五行を改良し、調和する祝詞、新宿命運命開運法など、自身の宿命運命に関わるメソッドは積極的に取り組んでください。守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)ヒューマンデザインでは、トランジット・セッション(変化の時)と新生の時代への「七つの指針」の易を立てる。をお勧めします。

♡♡ 変化の時だからこそ、恋愛運にも変化が訪れます。結婚も大きな人生の転機!結婚の際はもちろん吉方位での移動を!気の合う仲間同士でリフレッシュな時間を持って、出会いのチャンス到来を期待したいですね。今年も結婚に向けての最大チャンスの時です。
心がけることは、配慮ある言葉使いと心の隙間に潜んでいる危うさには注意。今年は軽はずみな行動や秘密の恋愛で大切な人を失う可能性もあります。

*変化は自分のとっての変化! 2022年の変化運で「自己改革・自己解放・脱皮を!」今年の変化運はこれからの時代を生き抜く為の重要な変化です。

今年後半のポイントは、8月の月破帯同の影響で、自身の方向性が変化する可能性もあります。9月の南遁甲での評価で、10月はさらに2023年の目標決めを深めることと身体を休めること。11月は試練の月になるかもですが、ケガに注意して、家族間や相続で問題が生じた場合は事の解決に集中してあたる事を勧めます。自己の判断だけではなく、信頼のおける方に相談を仰いでくださいね。12月1月は勢いのある月となる可能性があるので、11月の対応は迅速になさってください。変化運の時だからこそ、2023年1月は貴人・上縁の縁を掴みたいですね。

2023年は顕現、評価の年。輝きの1年になさってください!その為にもこの北東遁甲での執着はNGです。増やすだけでなく、「手放す」ことも視野においてくださいね。

2022年 八白土星 気運の遁甲

九紫火星

「新生の時代 令和」で、宇宙意識を感じ、頂点で悟る!自分の湧きいずる情熱で光輝こう

自らの星が南(離宮)「明るく照らしだす」ことを意味する南に回座し(吉神四体同座)、今年の九紫さんは、良いことも悪いことも表面化する年です。これまでの努力が実って世間から高い評価を得て脚光浴びる人、秘密が露見して苦しい立場におかれる人と吉凶割れる運です。全てにおいて、一挙手一投足目立つときです。

2021年は変化の伴う運気だったと思います。その変化の中で自身の進む方向性も観えてきていると思います。今までとは違った視点で物事を捉える事が出来るのが今年の運気。そこを活かすか殺すかは貴方次第です。自身の才能を活かして、「目標に向けて」この1年を乗り切っていきましょう。
また、南遁甲は「離合集散」の意味があるため、人間関係の新しい出会いや親しい人との離別も考えられます。2022年も2021年に引き続き変化を伴う年となりそうですので、「変化の選択」「ここ一番」というときに、集中力を発揮して、「ベストカード」を引いてください。

今期は、文章契約印章事、印鑑、通帳の取り扱いは慎重に。また、契約書や文書のやり取りにも注意が必要です。早とちりや思い込みで、誤解が伴い、相手との信頼関係にひびく可能性もあります。
「報告 連絡 相談 (ほう れん そう)」「怒らない 否定しない 助ける 指示する (お ひ た し)」を業務の上では心がけてください。

健康は、良好ですが自然と無理を重ねる傾向があるので、働き過ぎ、健康に慢心せずに早い時期に人間ドックを受けてください。早期発見・早期治療です。眼と心臓、乳房の疾患には注意です。また、精神的に不安定な時期でもあるので、精神のバランスを整えることも大事ですね。人によっては、精神的なアップダウンがあるかもしれません。ダイエットには効果的な時期です。

ある意味神様に近づく時です。産土・鎮守神社に真摯に祈りましょう。そして、日拝、大祓い、自神拝は邪気をはねのけ、南遁甲ならでの「感性・感覚・直観力」を上げる後押しになります。神社参拝の中で新たな発見も見いだせると思います。祝詞奏上もお勧めです。
守護仏閣・父母の産土神社参拝(リサーチが未だの方はリサーチを勧めます)
また、ヒューマンデザイン「マイ・プログラム」セッションで自身の才能を認識しましょう。
新生の時代への「七つの指針」の易を立てるも南遁甲では相応しいですね。

♡♡♡ラブ運は、グループ行動の中に恋が芽生えるチャンスがありますので、たくさんのイベント・セミナーなどに参加なさってください。今年の貴方は目立ちますから、きっと貴方の良さに気づいてくれる人がいるはずです。あなたの魅力を大いに発揮しましょう!
また、離合集散の時期ですから、悪縁切りしやすい時です。ズルズルとつながっている関係には見切りをつけて、本当に大切な縁を求めてくださいね。結婚を意識しているカップルなら「答え」を出す時期ともいえます。

★知力が冴える時だけに知識と情報を仕入れ、運気を味方に行動をなさってください!企画書や研究の成果も出る時で公的活動や責任感も多くなる時期ですので、ちょっと苦手な会合やお付き合いも有効活用することで、人脈を広げていくチャンスです。今年は今までの9年間の積み重ねの評価と受け止め、自分自身を讃え、労い、周りに感謝してください。

 *9年間の評価をしっかり受け取ろう!そして、輝く後半であって下さい!

*今年後半のポイントは、8月の評価です。2014年(北遁甲)からの9年の評価(通信簿)となりますので、しっかりと受け止め、気づいたことはメモを忘れずにです。これからの人生のヒントになりますよ!9月の火水殺での北遁甲は九紫さんにとっては居心地が悪いかもですが、8月の評価を活かして、この9年間の総括と分析をゆっくり行っても良い月かと思われます。体調面は調整が必要でしょう。そして、人間ドックを受診されてない方、気になるところがある方は早めの受診を勧めます。北遁甲での問題や病気は長引く傾向があるので、後回しにせずに優先順位を決めての行動をなさってください。10月は気持ちを切りかえて、10月11月の天道帯同の東・東南遁甲を活かして、2023年1月は自身が中宮に入ることで、「自分」というものが更に認識できる、年盤の南遁甲ならでの気づきがあるように思われます。

2023年は内需に力を。更なる自身のステージアップの為の計画と学習の時ですね!そのためにも今年の評価はきちんとメモをしておく事をお勧めします。健康面に注意を払い、確実に次期に向けて準備をする時です。そして、神道メソッド関連に取り込むには良い時期。徹底的に行うにはふさわしい時期。産土・鎮守・表・裏鬼門結界神社の参拝もしっかりと行いましょう。

2022年 九紫火星 気運の遁甲

9. ~ 2022年「新生の時代 令和」を“志”をもって、
ホームグラウンドに定位し、それぞれが輝く年!「大開運」!~ 

~ 2022年「新生の時代 令和」を“志”をもって、
ホームグラウンドに定位し、それぞれが輝く年!「大開運」!~  

これからの時代を創るための浄化と進化の時です。
「五黄土星」中宮、祓って、祓って清めて、とっとこ行動。そして、ステージアップ!

2011年と2020年「七赤金星中宮」の年は、私たちにとって忘れられない年になりました。
2011年は東日本大震災。2020年は世界中を「新型コロナウイルス」が蔓延して、多くの生命が奪われた事です。「新型コロナウイルス」の感染は、私たちの社会生活・経済活動に大きな影響を与えています。
この「新型コロナウイルス」との共生はしばらく続く事と思います。そして、これから世界で起こっていく、さまざまな出来事は、次世代を担う子供たちに引き継がれていく事となります。

時代は大きく変わっていく「エネルギー」を皆さんも感じていることと思います。
今までとは違う世界が、今後展開されていくことを感じている方もおられるでしょう。

「令和」という年号のもとに、次のステージ「新生の時代」が用意されています。
私たちは、五黄中宮の2022年を迎えて、大きく変化していく「新生の時代」の波動に合わせて、それぞれが「自身のステージアップ」をする時がやってきています。心して、真向かう2022年です。
そして、2022年はそれぞれがホームグラウンドに位置して、各々が自分自身で輝く年となります。
私たちひとりひとりが、本当の意味で「自分自身の価値を見出す」時が訪れます。
それがこれからの「新生の時代」の「生きていく術」ともいえます。

下記は2022年今年の運勢の時に掲載しましたが、皆さんはどんな事を書かれていましたか?
今も同じように思えますか?時の経過の中で、変わっていくものと変わらないものがあります。
今年は、失敗を恐れず、体験しながらチャレンジなさってください。時間はもとには戻りません。
そして、今の自分もどんどん変化・成長していくことを楽しんで、味わっていってください。

今年は
昨年以上に予想外のことが色々と起きて状況も変わっていくはずだから
目標は、ひとつに絞らず むしろ 思いつく限りたくさん考えてみる。

・やりたいこと(挑戦したいこと)
・やめたいこと(卒業したいこと)
・会いたい人(仲間にしたい人)
・行きたい場所
・今の家や職場をどんな環境にしたいのか
・学びたいこと(体得したい技術)
・発揮したい能力(個性、才能、長所)
・稼ぎたい収入(売上)
・欲しいモノや必要なモノ
・大切にしたい人たち(一緒にやりたいこと)

などをできるかどうかは、一切考えずに
自分勝手に自由に
みんなの幸せをイメージしながら 思いつく限りを書き出してみる。
それらは 天(流れ)にお任せして

あとは
自分も人も許し 毎日を楽しんで 喜んで働く。

<成長のヒント>からそのまま引用させて頂きました。ありがとうございます。

この後半の運勢資料を作成中の7月8日17:03に、安倍前総理が銃弾によって亡くなられました。大きなショックと憤りを感じ、五黄中宮の象意を痛感しました。「令和」の年号は安倍前総理の再度の要請の中で決まったと伺っております。安倍氏が「令和」に多くの思いと自身の使命を拓したのかと思うと私達も「令和」を自身の天命・使命をもって真摯に生き、安倍氏が掲げてきた「美しい日本」を後世に引き継がなければという思いにもなりました。志半ばであったと思います。心からご冥福と感謝をお祈り申しあげます。ありがとうございました。

 そして、この世で最も大切なものは、生きとしいけるものの「生命」であることを痛感しました。この世で受けた「生命」を大切に生き、そして、この世での「時間」を大切に生きていきたいと思います。「生命」を犯す行為は、どの時代でも最も犯してはいけない行為と痛感します。根幹はそこにあると肝に銘じようと思います。

8月は最もエネルギーの高い重ね月を迎え、2022年後半に入っていきますが、後半は更に五黄中宮の持つ「吉凶」が大きく、世間に展開されることが予想されます。まずは、感性・感覚を高めて、世間で起きている事から、「メッセージ」「ヒント」を感じ取る事をなさってください。世間で起きてる事象は必ず自身に繋がってきます。これからは、さらに意識の世界とつながっていきますので、「感性・感覚」を磨くことです。

「直観力」と「行動力」が後半のポイントとなります。

 6月7月のメルマガから提案している事。月末にその月の振り返りをし、「悪かった事。失敗した事」を反省・分析。または、どのような経過を経て、「良かった事・成功した事」かを認知し(褒めてくださいね)、翌月の目標を立て、注意することを自分で感じ取る作業を行いましょう。初めは時間がかかるかもしれませんが、繰り返し行う事で、わずかな時間でできるようになり、それがいずれは、自分の感性・感覚に繋がり、行動に移していけるようになっていくでしょう。~2027年まで続けてみてください。2027年を迎えるころには、波動の変化と共に成果があらわれていると思います。是非、一緒にやりましょう!

また、体調を崩されている方、身体に異変を感じている方、病気の方も上記の「感性・感覚」に変化が起きてくると同じように、私達の身体も新しい時代に向けての「調整」が行われているのも事実でしょう。
今年の南の九紫重ね、北東八白重ねで、今までの思考や肉体に縛られることなく、不必要なものを手放して、解放していく時が訪れてきているとも思います。
(そういう視点でみると安倍氏の魂は今世で解放されたのですね。)

五黄土星中宮の象意である「清算と再生」のエネルギーは後半更に高まっていくでしょう。
2022年で私たちが学ぶものは、2027年からの新しい時代に向けて生きていく為に必要なものです。

そして、2023年は「四緑木星」中宮。縁の拡大を迎えます。2023年は質の高い情報を選択する事がポイントとなるでしょう!四緑の象意である「風」は、私達から何を運んで、何を運んでくるのか?いよいよ2027年の時代に向けて、動きだすような感覚もあります。「揺らぎ」も感じ取れます。

変化・激動は続いていきます。今は「自己改革・改造」のチャンスと捉え、周りに起きていく事象を「前向き」に捉えていくことです。どんな現象にも必ずヒントがあり、そこに、成長のチャンスがあるはずです。そして、時代の変化を見極め、「進歩・成長」を目指して、智慧と勇気で行動していきましょう。

私達には天地自然の法則を知る「氣学」というものがあり、「吉方位開運法」や「産土開運法」をはじめ、「神道メソッド開運法」があります。自分自身の価値を見出す事につながり、自身の権威と方針で新生の時代を生きる「ヒューマンデザイン」も与えられています。

今の私達は、その“力”をあますことなく酷使して自分自身を更にバージョンアップしてくチャンスの時です。(今世は輪廻転生3回分ですよ)この時代、乗り越えられない試練はないと自分を信じ、起きていく現象に挑んでいきましょう。良質な情報をきちんと得ることと柔軟性と真実を見極める力を養い、更に天地自然の法則を学ぶことを深め、活用していくことがより大きな力となるでしょう。

🍀勇気を持ち、慈愛を持って、自分も相手も信頼し、調和の世界へ踏み出しましょう!

どうぞ皆様方におかれましても「今年の気運」を捉えて、「新生の時代 令和四年後半」を健康で、

実りあるように。私達の努力、行動が「未来」を創っていきますように。共に挑み、励まし、喜びを分かち合っていきましょう!

フローリーディング研究所においては、2022年後半の気運にふさわしい企画講座、祈祷祭、開運ツアー、個人鑑定・リサーチ・セッションを提案していきます。2022年後半。2023年も引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

2022年令和四年7月吉日
フローリーディング研究所 中村彩祐子

追記
~ヒューマンデザインでいうグローバルサイクルの転換期2027年に向けて個人の時代に入ります。
自身の才能を開花させて、自分らしく生きることでそれぞれが輝いていきましょう!~

九星気学・神道関連講座から、「開運法」を伝授していきます。
「吉方位・産土開運法・NEW自神拝講座・開縁力・大祓い」で一霊四魂を活性化させていきます。
「九星気学・インド占星術・トランプ・ヒューマンデザイン」から、運気のタイミング=チャンスの時を掴んで、人生の流れ(フローリーディング)をよんでいきます。
今まで、学習と体験して得た「開運術」を皆さんに伝えていきます。

自分自身も更に学習と研鑽を怠らず、自身の価値を見出し「新生の時代」を生き抜いていく仲間と一緒に、「進化した自身」「進化したあなた」と、大きな転換期2027年を笑顔で皆さんと共に迎えたいと思います。(それまでは、生き抜いていきたいなぁ~)

元気で、明るく、笑顔で、楽しく、前向きに感謝の日々を送っていきたいです。

本日もありがとうございました。心より感謝申し上げます。

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