今月の運勢

令和4年 12月の運勢

12月7日12:46 ~ 2023年1月6日00:04

NEW オンライン講座 今月の運勢とポイント

12月4日(日)20:00~21:30 ★12月は日曜日です★
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卒業生(初級方位鑑定士・総合鑑定士卒)2,000円
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2022年 年盤

12月の月盤

◆一白金星 中宮
◆五 黄 殺  南
◆暗 剣 殺 北
◆月 破   西南西
◆天 道   東南

今年の“気”を利用し自身の“気運”と捉えて、輝く大開運の年
2022年の“五黄中宮”の気運を体感、体験したものを、行動に活かされましたか?
自身が自分らしく生き抜いた1年だったか反省、検討することは大事です。

☆五黄土星が中宮に位置した今年。1年を通し「異常気象」による自然災害や世界中に大きな衝撃的な“事件・事故”が起こり、特に「ロシア、ウクライナの戦争」「安倍元首相の銃撃暗殺事件」そして「イギリスのエリザベス女王の崩御」がありました。そんな中11月8日、私たちはほぼ全世界で今世紀最大の天体ショー「皆既月食・極めて稀な天王星の惑星食」を肉眼で見ることが出来ました。日本では実に442年ぶり(その時は土星)でした。これは歴史的に見てもポイントになるでしょう。また、日本の若い世代の方々が芸術・スポーツ・将棋等において輝かしい成績を収めたことは嬉しいニュースでした。ちなみに2022年のNO.1ヒット商品はYakult1000(ストレス緩和。睡眠の向上という機能に関係している)でした。

☆今月は九紫火星が天道付きで東南に位置し、神様のご加護・後押しがあり、生活・仕事・学業に於いて、よいご縁に出会えます。未婚の方は良い伴侶にめぐり逢うかもしれませんが、勘違い、思い違いには注意です。八白土星が東。その対冲が三碧木星のため、年末年始で家族や会社で飲食の機会が増し、会話が弾み楽しく過ごせると思いますが、浮かれすぎには注意です。北に六白金星、交通事故には要注意。世間ではコロナ感染とインフルエンザの同時感染「フルロナ」が増加傾向にあります。体調管理は重要です。年末、多忙になりますが、時間に余裕がある時ぜひ健康診断を。

☆これから全てが加速していく未来の新しい時代に向けて、今年の自身の気運を捉えて、健康で輝かしい実りを得るために、自身を知り、才能を伸ばし、祓いで浄化し波動アップ。変化を見極めて“大いなる意志”を感じることによる進化、成長を目指し、努力を惜しまず行動する事。加えて共に挑み、励まし、喜びを分かち合う事が生きていくために必要です。意識の世界が現実の世界になります。

 自分の波動を下げないために、日拝・月拝・祓いを深め、祝詞奏上をしましょう。特に年末の年越しの大祓い・新年の初詣は大事です。(どちらの行事も行かれる各神社にお問い合わせし安全に参拝なさってください)心身ともに祓い清め、新たな年を元気にお迎えください。

Message

凌さん。3回目の今月の運勢制作、お疲れ様でした。さすが、3回目ですね。まとめとご自身のカラーが出ていて、楽しく拝見しました。暦も丁寧に取り組んでおられるので、読み応えがあり、年末から年始を参考に毎日を過ごしてみたくなりました。凌さんは、今「自身を創る講座」に参加されていますが、感想を前回のメルマガに掲載させて頂きましたが、あらためて、「講座を受講して、わかっているだろう自分の事なのに、質問を1つ1つ冷静に考えてみること、書き出すことが難しいとおもいましたが、このような時間はとても貴重と思いました。先生、明希さん、私がそれぞれ違う観点から自分を検証していておもしろく、勉強になりました。次回の講座に対してワクワク感があります。楽しみです。」
いつも凌さんを見ていてかんじることは、前向きに熱心に取り組む姿が「さすがだ。見事だ。あっぱれだ!」という、称えことばそのもののように感じています。私もたくさん見習うことがあるので、今後とも共に成長していきたいと思っています。ますます精進なさってください!運勢担当ありがとうございました。( Ayuko )

写真撮影:古川凌さん

旅行

今まで3年間、行動の自由が制限されていたため、旅行支援や海外旅行者の規制緩和で、旅行者が多く、観光地も賑わってきています。年末年始に地方へ、海外へとご旅行の計画をなさっていると思いますが、まだ新型コロナとの共生は避けられない状況です。感染対策は必須です。皆様それぞれ自己管理をして楽しく、元気に行動なさってください。

今月の凶方位

全員が避けたほうがいい方位

国内

北(札幌、青森、新潟、日光など)
南西(鎌倉、逗子、伊豆、静岡など)
南(館山、八丈島、小笠原諸島)

海外

西南西(台湾 香港 シンガポールなど) 

*東京(皇居)を拠点にしています

今年の吉方位開運法は→こちら

今月のお勧め方位

ご自身の大吉方・吉方位へお出かけください。

東(コミュニケーション力アップ・健康・大開運)
東南 (人間関係・良縁・希望達成)
北東(ステージアップ・イメージチェンジ)
西(金運・健康・大開運)
北西(仕事運アップ・大開運)

※吉方位は月盤で観ています。但し、ご自分の本命星・月命星が入っている方位(中央は除く)と、その方位から見て真向かいにあたる方位は使えません。海外については、年盤で判断してください。

行事・暦

大雪(12/7 12:46):二十四節気の第21番目 この頃になると、東北地方では根雪になることもあります。“冬将軍来る”の候となり、山は積雪に覆われ、平地では北風が吹きすさぶようになります。熊が冬眠に入るにもこの頃です。

針供養(12/8):針仕事を休み、古針を供養する行事

冬至(12/22 06:48):二十四節気の第22番目 一年中で昼間が一番短く、夜間が長くなる極点となります。冬至に事を“一陽来復”とも言います。新しい年が来ると言う意味の他に、気持ちを切り替えるきっかけのチャンスでもあります。“冬至の宣言”を忘れずに! 早稲田の穴八幡神社などの神社では「一陽来復」のお守りが配られます。柚子湯に入ったり、かぼちゃや小豆粥を食べたりします。

クリスマス(12/25);キリストの誕生をお祝いする日 クリスマスカラー(赤;神の愛 緑;永遠の愛 白;雪金;希望 とそれぞれに意味があります。)

年越し大祓い(12/31):十二月の大祓は年越しの祓い。師走の大祓いと呼ばれ、自分の穢れを取り除いて、新たな年を迎えるために心身を清める祓いの神事です。参考までに六月の大祓いは“夏越しの祓い”といい1年の折り返しとなる6/30に行われます。茅の輪をくぐることでやくが落ち、身が清められると言われますが、十二月の年越しの大祓いでも茅の輪が設置されてある神社があります。

元旦(1/1):一年の始まり (元旦;元日の朝で日は太陽。一は地平線を表します。元日;1月1日の一日を表します)

初詣(初参り):年が明けてから初めて神社。寺院に参拝する。一年の感謝を捧げ、新年の無事と平安を祈願します。

小寒(1/6 00:05):二十四節気の第23番目 “寒の入り”と言われ更に寒さが厳しくなる頃、身の引き締まるのを覚えるよう、寒稽古・寒行が始まり、酒・味噌などの醸造物は仕込みに入ります。

☆年末の納めの日
12/5(水天宮)12/8(事納め)(薬師)12/10(金毘羅)12/18(観音)12/21(大師)12/24(地蔵)12/25(終い天神)12/28(官庁御用納め)12/28(天神)

☆年始の初めの日
1/2(初荷。書初め)(庚申)(北野天満宮筆始め)1/4(官庁御用始め)1/5(初水天宮)

一粒万倍日:12/12, 12/13, 12/24, 12/25、1/5
「一粒の籾(もみ)が何倍にも成長して大きな利益をもたらす日」
何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされる。

天道・天徳 :
天の運行に従い、天の福徳に沿わせる方位。吉方の気を扶助し、凶の気を転化する。12月の天道は東南。

◆天赦日:12月はありません。
年に4〜6回ある「天が全てを赦してくれる最上の開運日」でよろづよし(すべての物事によい)と言われる最高の素晴らしい日。この日に始めたころは成功するとも言われている。

☆年末年始の行事で面白く、気になった事柄(ご存知の方もいらっしゃると思いますが、参考までに) 

〇12月13日;正月事始め

 12月13日は「正月事始め」といい,「煤払い」「松迎え」などの準備に取りかかる日とされています。

 もともと12月中旬ぐらいから正月準備を始めていましたが、12月13日は婚礼以外、万事に大吉とされる「鬼宿日」にあたることから、年神様を迎える準備を始めるのに相応しい日とされ、「正月事始め」として定着しました。 

〇12月31日;年越しそば

 年越しそばの起源には諸説ありますが、そのうちのひとつが江戸時代の中期に食べられていた「三十日(みそか)そばです。商人の家では月の末日にそばを食べる習慣があり、三十日そばと呼ばれていました。 

 それが年末だけ残り、年越しそばの起源となったと言われています。江戸では当日流行っていた「脚気」  

 にそばがいいとの説が広まり、そばの人気が高まりました。明治。大正時代になると、うどん文化の大阪でも年越しそばが食べられていたそうです。ちなみに蕎麦は穀類の中でもビタミンB類の含有量が多く

 その説は正しかったことになります。

〇年神様

 地域により、歳徳神、恵方神、とんどさん等々名前で呼ばれているお正月の神様です。素戔嗚尊(すさのうのみこと)とその妻神大市比売(かむおおいちひめ)との間に生まれた大歳神。そして大歳神の子である御歳神が歳神とされています。

〇若水

 往古、立春の日に宮中の主水司から、天皇に奉じた水のもとを示します。後に元日の朝に初めて汲む水、

 井戸から水を汲んで神棚に供えることとなりました。元日の朝早く、まだ人に会わないうちに汲みに行き

 もし人に会っても口をきかないしきたりで、若水を汲むのは正月の行事を取り仕切る家長の役目。若水を汲むときは“黄金の水を汲みます”と縁起の良い言葉を唱えます。 

満月:双子座 12/8 13:07  下弦の月 12/16 17:56 

新月:山羊座 12/23 19:18 上弦の月 12/30   10:21

年越しの大祓い会 12月8日(木) 9:30〜12:30 大塚北会館 洋室C その後希望者は船橋大神宮

12月10日(土)9:3012:30(延長で尺講座~13:00) 大塚北会館 洋室C

12月10日(土)13:45~17:00  2023年フローマップを創る

自身の気運。波動をアップするには祓いが必須です。以下の方法があります。
①吉方取りの前には自身の「禊祓い」を行うこと。
②大祓い講座に参加して、祓いの行法をマスターする。
満月、新月の大祓いに参加する等があります。
年末でご多忙とは思いますが、1年の祓いをして、新しい年を迎えましょう。可能なものはなるべく早くご連絡の上、ご参加ください。

今月のパワーストーン

★各自オーダーメイドのパワーストーンになります。
方位除け、自身の干支の守り本尊、空亡時の守り本尊など彫水晶からお選びください。ご相談ください。

*個人のブレスレットオーダー方法

①方位除け四神をいれるか?  ②トップありにするか?
③自身の願望の石にするか? 自身の本命星の石をいれるか? など

→2022年のパワーストーンはこちら

各九星の開運のポイント!

ご自身の本命星から、今月の運勢を観てみます。
→ご自身の本命星を知るにはこちら

印の意味
大吉◎◎ 中吉◎ 小吉○ 吉凶混合◎× 凶△ 大凶×

一白水星 ○×

自分自身をしっかり受け止める

中宮 同会5 被同会6(暗) 対冲なし

自分が中心の時。自身の心から悦べるもの、大切にすべきことをいま一度確認して、自身の才能を活かすべく、自分の実力。更には天命・使命を自覚するときです。全力でことに当たることにより、充実感・達成感を味わえます。が吉凶が割れる時です。ものごとが裏面に出たり、凶の作用が顕れた時は状況把握・軌道修正し、見識者に相談しましょう。吉の方は慢心せず、常に謙虚に周囲の方々に目を向けて、思いやりを持ち更なる精進を続けることです。個人の利益より、公的に役立つこと、ためになる事を考える時期かもしれません。四行日記の記載は有効と思われます。多忙な年末ですが、健康診断、がん検診を受診してみてはいかがでしょうか。

産土神社・鎮守神社参拝。日拝・月拝。大祓い祝詞。自神拝。人生の主導権を握る言霊開運法。新次元人類の霊的進化の祝詞。ヒマラヤ山脈の祝詞を唱える。
部屋の祓い、清め。あれば床の間。大黒柱を磨く。トイレ掃除は毎日。排水溝の掃除。

二黒土星 ○○

心身に余裕を持ってことに当たる

北西 同会6 被同会7 対冲9(天)

先月の五黄同会での吉凶は明確にありましたか?吉だった場合は自信を持って前進。凶だった時は改めるところを検証し、気持ちの転換をし、前向きに前進しましょう。今月は外出がちになり、多忙な月になりますので、日程の管理。時間のコントロールは必要です。今までの努力や忍耐。堅実さが実を結び自身の実力が認められ、引き立てを受け、サポーターを得られ希望達成で、悦びを実感できます。公的な事も積極的になさってください。周りの人のアドバイスを聞き、独断先行で、孤独感や焦燥感にかられないように注意です。神仏、おかげ様、先祖のバックアップを感じる時でもあります。感謝の心を忘れずに。身体においては過労に注意。交通事故には要注意です。来年の遁甲、東方位取りはポイント。

産土神社、お墓参り、表・裏鬼門結界神社参拝。日拝・月拝。宿命運命の祝詞・新次元祝詞・大祓い・自神拝を唱える
あらかじめ西北。六白金星の方位は取る。
仏壇・神棚の掃除、主人の部屋掃除。

三碧木星  ◎○

神謝恩の月 神様にご報告と感謝

西 同会7 被同会8 対冲8

先月の大開運のチャンスをつかみ取り、確実に成果を得ての今月は一息つく時です。家庭的な事で喜びがあったり、会話が弾み人間関係から気付きが得られるかもしれません。収入が増し、ファッションセンス、コミュニケーション力のアップもありますが、気の緩みで集中力に欠け、口による災いで信用を失ったり、散在する可能性もあります。緊張感を忘れずに。周囲の方々への感謝、自分へのご褒美を。自分磨きをして容姿と心に栄養を与えましょう。健康面では変化の対応に備えてのメンテナンスは必須です。歯の治療はおすすめです。8月から12月の西遁甲の収穫まで集中する事で、2023年から2026年を大いに活かせます。気の抜けない最後の月です。

産土・鎮守神社参拝。日拝・月拝。大祓い祝詞。自神拝。時を味方にする言霊一霊四魂の開運法を唱える。
あらかじめ西方位。七赤金星の方位は取る。
西。水回りの掃除

四緑木星 ○○

変化・改革には後戻りではなく前進

北東 同会8 被同会9(天) 対冲7

今年最後のチャレンジの時です。この時期を逸することなく、変化を恐れず方針を転換したり、改革の試みは臨機応変の対応で良い結果、喜びが得られ、親類や友人のバックアップが期待できます。更に年内最大の縁を得られるチャンスです。収入がアップし、貯蓄の増加、また良い後継者が現れるかもです。新しいことによる、迷い、失敗や裏切りがあるかもしれません。その時は一旦立ち止まり、冷静に見直し、聞きなおしが必要です。周りの人の意見を尊んで、思いやりのある行動をしましょう。知力が冴える時でもあるので、運気を味方にして、よい情報を選択し受け取りましょう。関節、腰痛、怪我に注意です。先祖・前世のカルマ、トラウマが顕れた時は見識者にご相談を。

表鬼門結界神社。お墓参り。産土神社の参拝。日拝・月拝。大祓い祝詞。新次元祝詞。ヒマラヤ山脈の祝詞を唱える。
あらかじめ北東方位。八白土星の方位は取る。
表鬼門。階段、廊下の掃除。同居していれば祖父母の部屋。トイレの掃除は毎日。

五黄土星 ○×

自己認識。自己評価のバランス

南(破) 同会9 被同会1 対冲6

激しさを伴い、吉凶割れる時です。吉としたいです。自己表現、アピールには相応の時、直感、感性を活かし、評価を受け止めましょう。月破での評価は真摯に受け止めて、一つの教えと思い、ごまかさないで何とか解決策を見つけましょう。見せかけだけでなく、物事の本質を見抜く冷静な観察力、判断力が必要です。判断力、分析力の低下があるかもですので、証書、印鑑の取り扱いは要注意です。神様に近づく時です。日拝、月拝で祓いを深めメッセージを伝え、受け取りましょう。健康面では、今までの無理がたたり、表面化しますので、早めの健康診断は必須です。火傷にも注意。

産土神社。鎮守神社参拝(21日参拝はおすすめです)大祓いの祝詞。時を見方にする言霊。新次元祝詞。ヒマラヤ山脈の祝詞を唱える。
あらかじめ南。九紫火星方位は取る。
南の場所。台所(特にガスレンジ・換気扇の掃除)トイレ(毎日)

六白金星 ○×

じっくり腰を据えて計画・準備

北(暗) 同会1 被同会2 対冲5(破)

集中し、落ち着いて努力を惜しまず今年を振り返り、来年へ向けての計画・目標や物事に慎重に取り組むのはよい時期です。一つの事に執着し、気分がナーバスになったり、目上の人や部下と衝突して孤立するかもしれませんが、笑顔、明るさで前向きな気持ちで、自身の実力を高めましょう。一人で悩まずに周囲に相談したり、気分転換に自然と触れ合う時間を持つのはいかがでしょうか。ワクワクリストの記載も良いでしょう。日拝、祝詞奏上。“祓い”は必須です。健康面では、身体を冷やさず、ストレスをため込まない工夫が必要です。交通事故には要注意。南西方位取りは今月お勧めです。

産土・鎮守神社参拝。大祓い祝詞。産土祝詞。ヒマラヤ山脈の祝詞。自神拝・言霊開運法を唱える。
あらかじめ北方位・一白水星の方位は取る。
北、水回りの掃除。

七赤金星 ×○

誠実・努力・持続がキーワード

南西 同会2(破) 被同会3 対冲4

仕事において順調に伸び、部下とのチームワークが取れ、金銭的にも楽になり、家庭も平和で、自分にとって楽しい時間を過ごすことができます。新たなご縁にも期待できます。真面目に地味に努力の時期なので、来年1月の東遁甲の発進に焦点を当てて、課題、目的を着実に実行するため、面倒がらずにコツコツと計画、施策を考え、積み上げていくことは必要です。仕事への意欲が薄れて、集中力に欠けミスが出るかもしれません。自分の波動を下げないために“祓い”はだいじです。古い友人との再会があるかもしれません。1年間の感謝を自身や周りの人に捧げましょう。健康面では、消化器系、口腔に注意です。

産土神社、鎮守神社、裏鬼門結界神社参拝。日拝・月拝。自神拝・天地一切清浄祓い。ヒマラヤ山脈の祝詞。巡る結界法の祝詞を唱える。
あらかじめ南西・二黒土星の方位は取る。
裏鬼門(南西)妻の部屋。台所の掃除。

八白土星 ◎○

タイミング良く発信・発進

東(天) 同会3 被同会4 対冲3

勢いのある一か月。積極的に今までの計画、準備してきたことを、好機を失わず、迷うことなく再びスタートさせるには良い時です。欲張らずにエネルギーを集中して、モチベーションアップで事にあたりましょう。才能が認められ、思いがけない事で存在感を増し、将来の発展性が増し、心身ともに自身も家族においても、明るく元気に過ごせるでしょう。新しいもの、事柄が目に付いたり、有利な話があるかもですが、取引には取捨選択をしっかりと慎重に。言動には注意です。健康面では、喉、お口のケアをどうぞ。

産土神社。鎮守神社参拝。猿田彦神社の参拝。日拝・月拝。自神拝・新次元人類への祝詞・大祓祝詞。ヒマラヤ山脈の祝詞を唱える。
あらかじめ東・三碧木星方位は取る。表鬼門、廊下、あれば階段。(同居していれば祖父母の部屋)
玄関、息子の部屋。東掃除

九紫火星 ○○

今年の評価メモの確認

東南(天) 同会4 被同会5(破) 対冲2

縁の選択が大切な時です。人生を変えるような年内最大の縁の出合や仕事において信用を得て、良い人間関係、栄転や昇格があるでしょう。自身の波動を上げてベストなタイミング、チャンスを見つけましょう。遠方からのご縁や喜びの知らせがあるかもしれません。感性、感覚が鈍ったり、早とちりや思い込みで誤解が生じたり、信頼関係にひびく可能性がありますので“身祓い“をしっかりと行い、コツコツと自身の内面を充実して力をつけてください。文章、印鑑、通帳の取り扱いは慎重にです。感染症、風邪、呼吸器系の病。火傷には注意です。

産土神社。鎮守神社参拝。日拝・月拝。開縁力の祝詞全般。人生の主導権を握る言霊開運法。ヒマラヤ山脈の祝詞を称える。
あらかじめ東南方位。四緑木星方位は取る。
仏壇・神棚。娘の部屋。ベランダ、庭、玄関の掃除。東南の掃除。

編集後記

3回目の運勢担当です。先生のご指導をいただき。毎日の遁甲を確認してはいましたが、いざ文章を書くとなると、やはり難しく“今年の後半の象意説明資料”を再び読み返して、書くことが出来ました。先生が「今年の3碧さんはスタートの年!」と、おっしゃっていたのを思い出して、この一年何を新たにスタートできたか?と改めて振り返ると、私は1日何か一つの感謝、喜びを感じてメモを始めたことにより、自身を客観的に眺めて観ることが少しずつできるようになりました。この点が新たなスタートになったと思います。これからも引き続き毎日の遁甲を確認して、日々楽しく有意義に過ごしたいと思います。今後ともご指導のほどよろしくお願いします。ありがとうございました。

担当:古川 凌(3−2−4)(東南)

あなたの九星を調べてみましょう

下記の表で、ご自分の生まれた年の一番上の星があなたの本命星です。
※旧暦で見ますので、1月1日から2月立春(2月3日、4日、5日)までに生まれた人は、その前年の星が本命星になります。
(例:昭和50年1月28日生まれの方→八白土星)
立春は毎年日にちと時刻が異なりますので、2月3日、4日、5日生まれの方で、ご自分の正しい本命星をお知りになりたい方は、お問合せください。

一白水星 二黒土星 三碧木星 四緑木星 五黄土星 六白金星 七赤金星 八白土星 九紫火星
1927年
昭和2

1926年
昭和1
1925年
大正14
1924年
大正13
1923年
大正12
1922年
大正11
1921年
大正10
1920年
大正9
1919年
大正8
1936年
昭和11
1935年
昭和10
1934年
昭和9
1933年
昭和8
1932年
昭和7
1931年
昭和6
1930年
昭和5
1929年
昭和4
1928年
昭和3
1945年
昭和20
1944年
昭和19
1943年
昭和18
1942年
昭和17
1941年
昭和16
1940年
昭和15
1939年
昭和14
1938年
昭和13
1937年
昭和12
1954年
昭和29
1953年
昭和28
1952年
昭和27
1951年
昭和26
1950年
昭和25
1949年
昭和24
1948年
昭和23
1947年
昭和22
1946年
昭和21
1963年
昭和38
1962年
昭和37
1961年
昭和36
1960年
昭和35
1959年
昭和34
1958年
昭和33
1957年
昭和32
1956年
昭和31
1955年
昭和30
1972年
昭和47
1971年
昭和46
1970年
昭和45
1969年
昭和44
1968年
昭和43
1967年
昭和42
1966年
昭和41
1965年
昭和40
1964年
昭和39
1981年
昭和56
1980年
昭和55
1979年
昭和54
1978年
昭和53
1977年
昭和52
1976年
昭和51
1975年
昭和50
1974年
昭和49
1973年
昭和48
1990年
平成2
1989年
平成1
1988年
昭和63
1987年
昭和62
1986年
昭和61
1985年
昭和60
1984年
昭和59
1983年
昭和58
1982年
昭和57
1999年
平成11
1998年
平成10
1997年
平成9
1996年
平成8
1995年
平成7
1994年
平成6
1993年
平成5
1992年
平成4
1991年
平成3
2008年
平成20
2007年
平成19
2006年
平成18
2005年
平成17
2004年
平成16
2003年
平成15
2002年
平成14
2001年
平成13
2000年
平成12
2017年
平成29
2016年
平成28
2015年
平成27
2014年
平成26
2013年
平成25
2012年
平成24
2011年
平成23
2010年
平成22
2009年
平成21